このページの写真は「SONY Cybershot」を使っています。このデジカメは旧式で25万画素ですが、ホームページで見るならば下記のように十分な能力を発揮してくれます。Adobe-Photoshopでデジカメの画像を取り込むにはTWAIN機器として認識するのでスキャナーから画像を取り込むのと同様の操作で簡単に出来ます。デジカメは撮ったその日にこのようにホームページに載せられるので便利ですね。
| 井の頭線駒場東大前駅の最近改築された駅舎。駅前にはマクドナルドがあるが、この店舗内には三和銀行の自動預払い機がある。元々は三和銀行の無人店舗だったが今後はこのような複合店舗が増えると予測されている。 ちなみに写真には写っていないが、右側には公衆トイレがあり便利だ。 |
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| 新校舎の教室で卒業試験中の3年生。さすが3年生になると静かにテストに臨んでいる。黒板前にいる白衣の先生は、生徒からの試験問題に関する質問を受けいている“木村先生” |
| 新校舎中央はアリーナと呼ばれる体育館(2Fがアリーナ、3・4階は吹き抜け))になっていて、時にはイベントホールや講堂としても使われる。1階は製図室やCADルームになっている。B1階は機械科の実習工場でNCなどが設置されている。 |
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| アリーナの周りは教室をつなぐ廊下だが、コーナーには休憩所が設けられていて、休み時間などは生徒達でにぎわう。建築上は“外部”扱いになっていいて、雨天は雨が落ちてくる。 |
| 工事中の新校舎。現在は中央のアリーナ部分と東・南側の教室が出来ていて、今は北・西側の教室を工事している。写真右側に白い壁が写っているのは図書館と設備実習棟である。ここは以前生徒が自らブロックを積んで実習棟を工事したものである。僕が生徒の時にはこの場に建っていた民家を解体する実習を行ったことがあった。 |
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| 今は無き東工坂の痕跡。正面のややピンクっぽい色に見える(写真では白く輝く新校舎よりはちょっと色が付いている様に感じる)校舎が1号館で、以前には野鳥同好会の鳥小屋があったところ。この校舎の窓下が銀色に塗ってある部分が“東工坂”を掘った跡だ。今は平らになって新校舎の地下一階に真っ直ぐ資材納入トラックが入るようになった。 |
| 東工坂を正面から望む。冬になって雪が降ると革靴では滑って上れないなどの話題にも事欠かなかった坂だ。在学中は遅刻すればこの坂で怒られ、持ち物・制服(帽子)・頭髪検査などでもこの坂で怒られたものだ。なお僕はまじめな生徒だったので怒られたことは一度もなかったのだ。 真っ直ぐの先にあるのが新校舎で、バイク右前方のピンク色校舎が1号館。ちなみにそのバイクは弁当屋の配達バイクだ。 |
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| 建物が新しくなっている駒場商店街。デジカメの写真では見えないが、この先には東工生御用達の肉屋があり、ここのコロッケを食べた人も多いことだろう。井上ラーメン屋などは“野菜ラーメン”と共に健在だが、味が変わったと言われている。 |
| 井の頭線駒場東大前駅の東口。こちらからの方が東工坂方面から学校へ行くには便利だし、渋谷からならば電車の後ろに乗れるので井の頭線の渋谷駅ホームを歩かなくても済むメリットがある。 電車は吉祥寺行き電車が駒場東大前駅へ進入するところ。 |
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